コース紹介

開催ゴルフ場紹介

北六甲カントリー倶楽部 東コース レイアウト

東コース全体図

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北六甲カントリー倶楽部 東コース レイアウト

東コース全体図

OUT Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 Total
Yard 547 397 155 410 377 365 142 501 344 3,238
Par 5 4 3 4 4 4 3 5 4 36
IN Hole 10 11 12 13 14 15 16 17 18 Total
Yard 545 347 362 187 381 166 500 380 383 3,251
Par 5 4 4 3 4 3 5 4 4 36
Total Yards 6,489
Total Par 72
コース紹介
OUT
  • Hole 1

    Hole 1
    第一打を伸び伸びと打っていけるロングホール。2オンは難しく、3打目勝負となるが、グリーンは奥行きがあるため、ピンポジションによってクラブ選択が大きく変わってくる。
  • Hole 2

    Hole 2
    18ホール中、唯一IP点がブラインドになる難しいミドルホール。打ち下しのティーショットを、右いっぱいを狙うか、左方向に安全に刻むか…。距離感の難しい、アウトのキーホール。
  • Hole 3

    Hole 3
    谷越えのショートホール。右バンカーから右は急斜面で、スライスはOBの危険を伴う。グリーンも左は受けているので、ピンポジションにかかわらず、グリーンセンターやや左狙いが安全。
  • Hole 4

    Hole 2
    18ホール中最も長いパー4は、上級者でもパーオンが難しい。ティーショットで少しでもミスした場合は、おとなしくボギー狙いに切り換えるのが正解。
  • Hole 5

    Hole 5
    18ホール中、唯一左右2面のグリーンがある。右グリーン使用の場合はサービスホールになることが多く、左グリーンの場合はティーショットの方向性が鍵となる。
  • Hole 6

    Hole 6
    ティーショットはやや打ち下ろし、セカンドは打ち上げとなるミドルホール。グリーンは左右のバンカーでがっちりガードされ、花道はタイトになっている。
  • Hole 7

    Hole 7
    高台にあるティーグラウンドから、打ちおろしていくショートホール。ティーから遠くの山並みが望め、眺望も良い。グリーン周りは見た目よりOBラインが浅いので注意を。
  • Hole 8

    Hole 8
    ティーショットはやや打ち下ろし、セカンドからなだらかに打ち上げていく、S字のロングホール。通常アゲンストになることが多く、よほどのロングヒッターでない限り2オンは難しい。
  • Hole 9

    Hole 9
    アウトの最終ホール。距離はそれほどないものの、簡単にはバーディーは取らせてくれない。池越え、打ち下しのティーショットは、とにかくフェアウェイをキープすることが鍵になる。
  • OUT
  • Hole 10

    Hole 10
    ほぼストレートなロングホール。距離があるのでティーショットはロングドライブが欲しい。サードショットはフェアウェイから打ちたいので、セカンドは距離より方向性を。
  • Hole 11

    Hole 11
    ティーショットは豪快な打ち下ろしのミドルホール。狙いは正面に見える池。グリーンは複雑なアン ジュレーションのため、ピンポジションによって距離の把握とクラブ選択を的確に。
  • Hole 12

    Hole 12
    左ドッグレッグ、セカンドからやや打ち上げのミドルホール。セカンドは花道が絞られている上に、手前バンカーとグリーンの間がほとんど無いので、正確な距離が求められる。
  • Hole 13

    Hole 13
    大きな自然の池を大胆に採り入れた、池越えのパー3。グリーン奥の林が水面に映え、景観の美しい名物ホール。風の影響を受けやすく、ティとグリーンで風向きが違うこともしばしば…。
  • Hole 14

    Hole 14
    インコースで最も難しいホール。セカンドからやや打ち上げていくため、ヤーデージ表示以上の距離を感じる。グリーンは奥行きがあり、ピンポジションによってクラブ選択が大きく変わる。
  • Hole 15

    Hole 15
    やや打ち上げのショートホール。ティーからグリーン面が見づらいので、ティーショットの距離感が難しい。ピンポジションにかかわらず、センターやや左を狙うのが安全か。
  • Hole 16

    Hole 16
    左ドッグレッグのロングホール。ティーショットは豪快な打ち下ろし、セカンドから緩やかに打ち上げていくが、ティーショットをショートカット出来れば、充分2オンが狙える。
  • Hole 17

    Hole 17
    打ち上げ、右ドッグレッグのミドルホール。フェアウェイは決して狭くは無いが、少しでもスライスすれば、OBは無いものの急な斜面で次打はトラブルショットになるため、神経を使う。
  • Hole 18

    Hole 18
    フィニッシングは池が絡む、ロケーションの良いミドルホール。ティーショットを池手前に刻むのがベター。グリーンには微妙なアンジュレーションがあり、最後のパットまで気を抜けない。