沿革・業績

1962
  • 大阪市住吉区にてECC外語学院創業
1968
  • 「建学の理念」制定
1969
  • ECC教育研究所開設
  • ECC地球救済キャンペーン開始
「ECC地球救済キャンペーン」開始
1970
  • 英検全国第1位(学校の部・最優秀校団体賞)受賞
1971
  • 第1回ホノルル市長杯
  • 全日本青少年英語弁論大会を開催
ホノルル市長杯
全日本青少年英語弁論大会 調印式
1975
  • ハワイ大学にて講演(山口 勇 初代理事長)
  • 日本・ザンビア共和国友好協会設立
1976
  • 英検1級合格者数、全国1位を記録
1977
  • ECC予備校・進学ゼミ開設
1980
  • ECC児童・中学英語英会話教室開設
ECCジュニア 第1期レッスン開始
1984
  • ECCエアライン学院開設
  • (提携法人)山口学園ECC国際外語専門学校設立
ECC エアライン 学院開設
1985
  • ECC法人事業部設置
1986
  • ECCコンピュータ学院開設
  • ECCビジネス学院開設
1988
  • ECC幼児教育推進センター開設
  • ECC国際交流事務局開設
  • ECC児童・中学英語英会話教室をECCジュニア教室へ改称
1992
  • ECCブランチスクール(BS)教室開始、ECCジュニア・BS教室へ改称
  • ECC通信教育センター開設
  • ECC日本語学院開設
1995
  • ECC編入学院開設
1996
  • ECC出版事業部設置
  • ECC就職情報センター開設
1997
  • (提携法人)山口学園ECCコンピュータ専門学校設立
1998
  • ECC高等学院開設
  • 厚生労働省「教育訓練給付金制度」の適用指定を受けた英語・英会話グループレッスンクラス開始
1999
  • ECCベストキャリア(人材派遣・人材紹介業)開始
  • ECCビジネス学院をECCカレッジグループへ改称
ECCベストキャリア(人材派遣・人材紹介業)開始
2001
  • ECCイーラーニング社設立
  • ECC総合研究所発足
  • ECC国際交流事務局をECC海外留学センターへ改称
2002
  • ECCウェブレッスン開始
2003
  • (提携法人)山口学園ECCアーティスト専門学校(現ECCアーティスト美容専門学校)設立
2004
  • アイルランドに現地法人ECC FOREIGN LANGUAGE INSTITUTE(IRELAND) LIMITEDを設立
2008
  • ECC学園高等学校設立
ECC学園高等学校設立
2009
  • 大阪市浪速区から大阪市北区へ本社機能を移転
2010
  • 「ECC法人事業課」・「ECC幼児教育推進センター」を法人渉外部門(現法人渉外事業部)として統合設置
2012
  • 英会話業界初 学習サービスの国際規格「ISO29990」の認証を取得(ECCジュニア・ECC法人渉外事業部)
  • 小学校英語指導者認定協議会(略称:J-SHINE)の登録団体に認定
2014
  • ECCオープンスクエア(実践の場)を大阪梅田、岡山に開設
2015
  • フィリピンに現地法人ECC FOREIGN LANGUAGE INSTITUTE OF THE PHILIPPINES INC.を設立、ECCオンライン英会話サービスを開始
  • フィリピンに現地法人ECC SCHOOL OF GLOBAL COMMUNICATION INC.を設立
  • ECC学童スクールを兵庫県西宮市に開設
2016
  • ECC SCHOOL OF GLOBAL COMMUNICATION INC. にてフィリピン留学受け入れ開始