開催の主旨
「将来の国際社会における主役は青少年にあることを思い、日本と世界が直面する諸問題に真っ向からメスを入れ、検討し、打開策を考える機会を青少年に提供し、加えて語学力の向上を促進し、国際親善をより一層深め、世界平和実現に寄与する。」を大会目的に掲げ、ホノルル市長杯第42回全日本青少年英語弁論大会を以下の要領で開催します。奮ってご参加ください。
「将来の国際社会における主役は青少年にあることを思い、日本と世界が直面する諸問題に真っ向からメスを入れ、検討し、打開策を考える機会を青少年に提供し、加えて語学力の向上を促進し、国際親善をより一層深め、世界平和実現に寄与する。」を大会目的に掲げ、ホノルル市長杯第42回全日本青少年英語弁論大会を以下の要領で開催します。奮ってご参加ください。
| 主催 | ECC外語学院 ECC国際外語専門学校 ECCジュニア・ブランチスクール |
|---|---|
| 後援 | 米国ハワイ州ホノルル市 ハワイ州立大学 東京都教育委員会 大阪府教育委員会 大阪市教育委員会 福岡県教育委員会 広島市 ザンビア大使館 トルコ大使館 日本国際連合協会関西本部 日本ユネスコ協会連盟 全国外国語教育振興協会 日本英語検定協会 国際ビジネスコミュニケーション協会 |
| 協賛 | The Japan Times ニューズウィークインターナショナル オックスフォード大学出版局 ピアソン桐原 タイム・インク 東芝特機電子 理想科学工業 日本旅行 全日空 ランバレネジャパン AIU保険会社 |
| メインテーマ | 原発とエネルギー問題を考える Nuclear Power Plants and Energy Issues メインテーマの主旨に沿った自分自身の演題を設定しても構いません。内容に関しては、ただ問題点を列記し訴えるだけでなく、それをいかにして解決するかという、解決の方法論まで力強く展開されることを希望します。 |
|---|---|
| 制限時間 | 高校の部:5分 大学の部:7分 |
| 応募期間 | 2012年4月25日(水)〜5月7日 (月)※必着 |
| 応募資格 | 1.日本国籍を有する高校生・大学生で、下記のA・B・Cブロックに 在住の学生 2.日本の高校・大学に在学中の外国人学生(但し、英語を母国語としない学生) ※本大会における過去の優勝者は同一部門(高校・大学の各部)での応募は不可とする |
| 応募方法 | 以下のものを応募期間内必着で大会事務局まで宅配便、簡易書留で送付してください。
提出先 :〒530-0044 大阪市北区東天満1-10-20 ECC本社ビル3F1. 応募申込書1部 2.在学を証明できる書類(例:在学証明書、学生証のコピー) 3.A4用紙にワープロ打ちした英文スピーチ原稿1部(演題、氏名、学校名を明記) 4.A4用紙に原稿内容を日本語で200字以内に要約したもの1部 (演題、氏名、学校名を明記) 5.制限時間内にスピーチを録音したカセットテープまたはCD−R 1本 ※ 応募に際し送付されたものは返却いたしません。 ホノルル市長杯全日本青少年英語弁論大会事務局 ※なお、弁論原稿の著作権は主催者に帰属します。 |
| 参加特典 | 全国大会終了後、応募者全員に入賞者のスピーチを収録したCD及び原稿集を贈呈します。 なお、「全国大会」出場者のための交通費及び宿泊費一泊分は、主催者が負担します。 |
| 審査 | 「全国大会」審査基準の内容に沿って行い、下記3ブロックより規定された選出人数を全国大会代表として選出します。 |
| 結果発表 | 5月末までに応募者宛に通知します。
※結果に関する問い合わせには応じられません。 |
| 区分名称 | エリア | 該当する都道府県 | 選出人数 (高校) |
選出人数 (大学) |
|---|---|---|---|---|
| Aブロック | 北海道・東北・関東 | 北海道・青森・秋田・岩手・宮城・山形 福島・群馬・栃木・茨城・埼玉・千葉 山梨・東京・神奈川 |
3 | 3 |
| Bブロック | 信越・北陸・ 東海・近畿 | 新潟・石川・富山・長野・福井・岐阜 愛知・静岡・三重・滋賀・奈良・京都 和歌山・大阪・兵庫 |
3 | 3 |
| Cブロック | 中国・四国・九州 | 鳥取・岡山・島根・広島・山口 四国全県・九州全県・沖縄 |
2 | 2 |
| 日時 | 2012年6月17日(日) 11:30〜17:30(予定) | ||
|---|---|---|---|
| 会場 | オーバルホール (大阪市北区) |
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| 参加資格 | 地方予選に合格した各ブロック代表の高校の部8名、大学の部8名、計16名 | ||
| 審査委員 |
(横浜国立大学名誉教授、前東京純心女子大学学長、 | ||
| 審査基準 | ■English and Contents 65 Points: 主題を掘り下げた内容であり、主張および具体的な提案が良くなされているか、序論・本論・結論と弁論形式をふんでおり、導入・盛り上がり及び結びの内容は効果的であるか、適切な語彙、語法、文法が使われているか等 ■Delivery 35 Points: 発音、抑揚、声量、速度、ポーズの置き方、自然さ等 |
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| 注意事項 | スピーチは制限時間を越えた場合、減点されます。また、地方予選通過時のスピーチ内容を全国大会で変更し た場合は失格となります。 | ||
| 表彰 | 高校、大学の部 各1名に下記の賞を授与
第3位 楯・賞状及び記念品 副 賞(第1位〜第3位) 協賛各社からの提供賞品 |
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| 参加賞 | 全国大会出場者に出場記念メダル、参加賞、発表の様子を収録したDVDビデオ、記念写真 |
大会に関するさらに詳しい内容につきましては、弁論大会事務局までお気軽にお問い合わせください。
弁論大会事務局フリーダイヤル
0120-417-144
http://www.ecc.co.jp
E-mail : general@ecc.co.jp
FAX :06-6352-3599














